Riverage — DX Consulting / Fukuoka

「削減した時間で、何を生み出すか」から、一緒に設計します。

システムを作って終わりではなく、削減した時間を売上や創造的な仕事に変えるところまでが、私たちの仕事です。提案書を書く前に、必ず現場を見に行きます。

初回1時間・その場でお断りも歓迎・2営業日以内にご返信

3社+

長期伴走中

90%

1年継続率

100%

提案前に現場訪問

3本

自社プロダクト

Our Position

私たちが他と違うのは、「作って終わり」にしないこと

01

提案も実装も、同じ人間が責任を持つ

提案だけして納品を別チームに任せない。納品だけして提案を疑わないこともしない。書いた提案が3ヶ月後にどう動いているかを、自分の目で見続けます。

02

現場を見ずに、提案書を書かない

社長の理想と、現場で実際に起きていることの間には、必ずズレがあります。そのズレを提案書を書く前に把握できなければ、私たちの仕事は成り立ちません。

03

納品した後も、事業の話を続ける

システムが動き始めたら関係が終わるのではなく、そこから本当の仕事が始まる。月次の現場訪問で、システムだけでなく保険・補助金・業界動向まで、お役に立てる話を続けます。

Approach

提案書を書く前に、
必ず聞く4つの質問があります

  1. 01

    過去に同じことをやろうとして、失敗したことはありますか?

  2. 02

    このシステムで削減できる見込み時間は?

  3. 03

    削減できた時間で、この先やりたい作業はありますか?

  4. 04

    現場を、実際に見させてもらうことはできますか?

この4つの質問は、私たちがお役に立てる案件かを、お互いに確認するためのものです。答えがまだ整理できていなくても、一緒に整理していくところから始められます。

それぞれの質問の背景を読む →

Case Study

200万円のシステムを、
半額で置き換えた話

ある消防点検会社の社長から、こうご相談いただきました。「過去に200万円かけて入れたシステムを、ほとんど使えていない」。

私たちは現場にお伺いし、社長と現場の両方からお話を聞き、結論として、過去のシステムの半額にあたる100万円で置き換えるご提案をしました。社長は最初、もっと多機能なものを望んでおられました。私たちは「今、その機能は作らないでください」とお願いしました。

1年経った今も、そのシステムは使われ続けています。そして2年目に入った今、初めて「次のフェーズ」のご相談を始めています。

事例の全体を読む →

Voices

お客様の声

過去のシステムの半額で、1年後も使われ続けている。次のフェーズの話を初めて始めています。

消防点検会社 代表

事例を読む →

社長の希望をそのまま作らずに、一度マイルストーンを引き直してくれた。それが転機でした。

民泊運営会社 代表

事例を読む →

お金を使わない選択肢を最初に提示してもらえたのは初めて。別の課題で改めて相談しました。

お断りした案件の社長

Principles

逆に、お受けしない案件もあります

無理にお受けすると、ご相談者にも私たちにも不幸が訪れることを、過去の経験から知っています。最初に線引きを共有しておきたいのです。

  • スプレッドシートで足りる業務に、システムを作るご相談
  • 売上がまだ立っていない段階での、新規開発のご相談
  • 現場を見せていただけない案件
6つの条件を全部読む →

Let's Talk

まずは1時間、
お話を聞かせてください

オンラインまたは対面で、4つの質問を中心に現場のお話をうかがいます。その場で「お互いに合うかどうか」を確認しましょう。合わなければ、その場でお断りいただいて構いません。

初回相談を申し込む →

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